第30回犬山国際友好シティマラソンの結果報告

朝から晴天のもと、開会式が犬山市体育館で開催されました。招待選手の紹介のあと、大会会長の田中志典犬山市長は、体育館をうめつくした 参加選手に「自己ベストを目指してください」と激励しました。恒例のマクドナルドとの元気な準備体操をして、スタートにそなえました。

以下、犬山市民選手権の結果を報告します

5キロ部門 


10キロ部門 


マラソンの様子をご覧ください

 1、3、5,10キロの4部門に合計6236人が出場しました
今年は姉妹都市米国カリフォルニア州デービス市から5人のランナー、また姉妹都市宮崎県日南市より13人のランナーが訪れ、交流を深めました。
この大会は、市民を対象とした第8回犬山市民マラソン選手権大会を兼ねて実施されています。
 晴天のもと参加選手の皆さん全員完走し、よい汗をながしました。